初恋

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Brightの、サラワット解釈(そしてサラタイに対して一番強火なBrightなの愛しかない)。

初恋はタインだね。

 

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かわいいな・・・・。Brightへの眼差し、たたずまい、全部かわいい。

 

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タインの苦しんでいる姿を、凝視するWin。甦ってきているのかな。苦しそう。苦しいよね、切ないよねって私も切なくなっていたら。

 

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涙のぬぐい方が手をクロスだわ萌え袖だわで「え、やめてくれる?」と、普通に低い声で呟いてしまいましたが。

 

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終始萌え袖だったわ!!!!

 

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後半のシーンで、完全にサラワットとタインで観入ってたね。

言葉も少なくなって。完全に二人はサラタイになってた。

 

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そしてこんなことを言い出すBrightな・・・・。サラタイ信者代表みたいなお言葉ですわ。

 

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ご本人がこうおっしゃるくらいですので、そりゃ観る側もそう思いますわな!!!!

 

観入り過ぎて微動だにしないWinを観ていると、本当にタインだったんだなと。タインの心情は全部Winの中に生まれていたものだったのかも。

基本的に不器用な部分だったり自己肯定が低いところがあって、それを自分で補おうとしているのがあの笑顔だったりするのだろうなと思う。

 

サラワットはタインが初恋で、タインにしても、ある意味初恋だったのではと思う。

幸せだけじゃない気持ち。苦しくなるくらいにどきどきする気持ち。一方通行じゃない気持ち。今まで恋だと思っていたものとは違う感情が襲われてくるの、タインの初めて生まれる感情は全てサラワットがもたらしたものだから。

落ち着きません、落ち着いて。

www.youtube.com

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過度の動揺により、何度観てもサラワットがタインのネクタイに触れているように私の目が解釈するので困っています。

 

映像が頭に入ってこない(落ち着いて)。

 

黒タイの二人のシーンを観てると、BWに重なり過ぎるんで、stillの時よりも、サラタイがBWに完全に溶け込んでいて、サラタイの人生も共にしているのかもなと思わずには。

 

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「あなたが幸せを感じない理由はありません」という言葉に救われながら生きている。エンタメは幸せに繋がっているべきものだ。素直に幸せを感じたい。Aof監督には信頼しかありません!!

 

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本当にラストなのかも知れないと思うとひたすらに切ないのだけど。この気持ちどうすれば・・・・。

「サラワットとタインを小説の世界へ返してあげる」という言葉に、愛をとても感じているから余計に。サラワットとタインは、BWにとって、合わせ鏡みたいな存在で、そういうことを考えると幸せと切なさという両極端の気持ちで苦しくなってしまう。

 

 

さて、lazada。

 

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ケーキデコレーションのBrightWinも可愛かったけど、好きなシールを選んで貼ってるBrightWinが可愛すぎた。相変わらずのゼロ距離感と、何をやっても「愛の共同作業」みたいな空気になってしまう二人愛す。

 

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「じゃ、2ショットも撮りましょう」みたいな流れで、素直に「あ、どうも」的な笑顔になってる二人も微笑ましい。

 

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「現実にサラワットがいたとして、どんなサラワットが理想?」と、「サラワット」を前面に出しつつも、理想像なり価値観なりWinの核心を聞き出してるBrightが好き。チューニング期間ですね・・・・。

 

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人間関係を築くのが上手じゃなくて、自分の世界の中にいようとするだろう?というシンプルかつ的確なWinの言葉を聞いている時のBrightの表情とか、何度観ても何とも言えない気持ちになる。

 

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だからもっといろんな人と付き合ってほしい。という言葉を「なるほどね・・・・」と聞いてる時も、対サラワットじゃないもんね、彼の中では。

 

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「でも、そんな風にサラワットが変わったら心配じゃないの?」と聞かれた時のWinの笑顔。全然心配しない笑顔。最初から心配とは無縁というか、絶対的信頼ゆえの笑顔。

 

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「彼にとっていいことだし、自分は彼にとって特別だとわかってるから平気」とさらっと言えてしまうって、愛も器もでかすぎる。

悲しい&俺泣きそう

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わちゃわちゃをこのポーズで締めくくるWinとは。可愛い。無意識なところが怖いけど可愛い。

 

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さり気なく指を触れ合わすんだけど、そこにフォーカスいかないくらいのナチュラルさなところが、微熱感があっていい。

 

 

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話を聞いている時のWinが可愛すぎて、なんだこの可愛い生命体はって泣きたくなってる。

 

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「僕はまだ完全に役で泣くということができなくて、実体験からの気持ちも呼び起こして」と、タインの泣く演技について話すWinだけど、あの慟哭はすごかった。タインの絶望感や苦しみの波動が観てる側にとどいて、鳥肌が立つくらいだったもの。あの嗚咽シーンは、辛すぎて1度しか観ていない。

 

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「冗談だよ~」って甘えるWinに私は無の表情になったんだけど、突然こんな甘い雰囲気前面に出す二人を見つめている5人の表情がそれぞれで面白かった・・・・。

 

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Scrubbさまご登場の時のWinの乙女ぶりに私は泣いた。

 

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さらっとスマートに「では僕が代表して」と感謝の気持ちを伝えるBrightの座長ぶりがかっこよかった。

 

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撮影が終わって、タインじゃなくなることが「悲しい」って言いながらBrightの方を見るのね(涙)。

 

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そしてBrightも、「僕の人生を変えたサラワットに感謝している。彼を愛してる。あ、俺泣きそう」って言いながらWinを見るのね(涙)。

 

二人とも、サラワットとタインをとても大切にしていることがわかる言葉で、私までいろんな感情が溢れてくる。

2getherが好きだ

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監督のインタビューを噛み締めながら、1話目からじっくりねっとり粘着質に観ることが、ここ最近の週末の楽しみなのですが。

7話目のここ!!

真っすぐに見つめるサラワットに対して、瞳がずっと揺れ動いてるタインの心情の比が。二人が、本当に繊細な演技をしていて泣けてきちゃう。

 

2getherが好きだ。

 

 

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そして、無印を観てからあらためてstillを観ると、「時間」をこれほどまでに表現できる二人すごくないかと思うのでありました。

その人の顔・表情って、「積み重ねてきた時間」がつくっていて、あーサラタイは、本当に二人で愛を育んで相手を大事に大事に思いながら生きた1年間なんだろうな、という年月が、二人の表情と顔で全部物語っている。

 

2getherが好きだ(2回目)。

 

 

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2getherと同じくらいに、BrightWinの心の軌跡が好きだ。濃密に心を結んでいった、全ての時間が尊いと思う。

ソロの仕事も増えてくるのだろうけど、嬉しかったり幸せに思ったことを話したい相手がお互いだといいし、疲れたり悲しかったりした時に思い浮かべる顔がお互いだったらいいな。

あなたから学びました

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「ぴばいに出会わせてくれた運命を幸せに思う」と言ったWinに、「俺も」と相槌を打つBrightのやり取りは、何度観ても「本当だね」と私が幸せ過ぎて、逆に泣きたい気持ちになってしまう。

フィリピンのインタビューは毎回素晴らしい。

 

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「Win、どうして幸せに思うの?」と聞かれて、「僕が色々助けてるから」と聞かれていないBrightが答えてる時の、Winのこの幸せそうな笑顔が!!

どんな言葉よりも饒舌に物語っている。

 

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Win「愛に性別は関係なく愛は愛なんだと思います」からの、Bright「だから俺は大切にお前のお世話してるだろ?」Win「いぇす!」が、瞬時に二人についてに切り替わっていて、今日もやっぱり「「「「?」」」」と混乱した。

 

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「ちゃんと顔を見て言って」と言われてガチ照れするBright最高。

 

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でもすぐに切り替えて「タイン」と発するBrightの低音が色っぽくてぞわぞわする。

 

 

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Brigntに褒められた言葉に、「あなたから学びました」と返したWinの言葉が大好きなんだけど、素直な従順さと、真摯なBrigntへの尊敬と、絶対的な信頼、みたいなものが溢れていて泣けてしまう。注ぎたくなる人だと思う、Winって。

変化の象徴

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「ぴばい!!」で始まる人形劇、永遠に観ていられる。かわいい・・・・。

常に体の向きがぴばいなWinちゃん可愛すぎる。

 

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この先にWinがいるんだなと思ったら。

※この先にいるWinは熱唱&ぴばい撮影

 

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よっくゲームの内容がわかってないけど、音を出してはだめというゲームなのかな?

 

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人懐っこいな。

 

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Winの横顔って美しいな、と、こんな見切れでも思ってしまう。

 

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感情をコントロールしている(と思う)Winにしては、珍しく一瞬いらっとしていて、悶えた。

真剣なところ水を差されるのって、緊張途切れるし気持ちもぷつっとなっちゃうよね。

 

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自分の誕生日(タインは知らないけど)に、タインと一緒にしたことが「部屋の模様替え」なところがすごく好き。

サラワットが生まれ変わっていくというか、サラワットの変化の象徴だと思う。

シーツも白になって、部屋が明るくなるところも。

サラワットにとって、タインは世界に色をつけてくれた人なんだと思う。

お誕生日おめでとう

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一生自分の心の中に生きてるだろうと思っている、大切な作品で演じた主人公に「Happy birthday bro」と言葉を送るのが、素敵すぎてエモすぎて。

彼の心の美しさを思う。

そして、「21歳だね」と言葉をかける運命の相手もね。

 

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お誕生日おめでとう。

タインと出会って、たくさんの色がついた世界は、幸せで輝いていますか。